versus
8時すぎにスタート。地元の若者がたくさん集まってきました。なんか高架下のアートセンターというのはSFチックな雰囲気があります。それに電車が通るたびに轟音が天井から響き渡るという特殊な会場です。ラップトップの激しいノイズミュージックの演奏が続く、各20分〜30分と短めに組まれている。 Recyclartの企画スタッフでもあるLucille Calmelのパフォーマンスがまさにパンクというべきか。彼女は詩の朗読をしながら、自分の素腹にマチ針を何本も刺していくのでした。 10時頃、いよいよ自分のソロ。…ざわざわしていた聴衆も集中するにつれ静かになってくれました。時差ボケの影響でちょっと声がコントロールしにくかったりもしますが、なんとか調子を上げて悔いのない演奏ができました。ほっ。
10 heures, enfin mon solo. Comme l’accent se tourna vers moi et le public était calme et bruyant. Mais parfois un peu maladroit pour contrôler les effets de la voix de décalage horaire ne peut être réalisée de façon satisfaisante réussi à élever le ton. Seul.













